シーバスルアー

陸っぱり(昼間)用メインルアー

ピンテールチューン 27g (ジャクソン)
アスリートボディを重くした27gのルアー。同じ重さのバイブレーションやブレード系に比べて良く飛ぶ。ただ巻きでもダートする。昼間のリトリーブスピードなら良く泳ぐ。
マールアミーゴ 24g、27g (マリア)
これで釣れないと、魚がいないと思ってしまう。頭部が平べったく、レンジバイブに比べると引き重りがあるかもしれないが、安価なのが良い。
インザベイト 30g (エコギア)
ブレード系ルアーでは絡んだりするトラブルが一番少ないのではないだろうか。
湾ベイト 29g (ベイトブレス)
スピンテールの定番。
写真準備中 ローリングベイト 15g、24g (タックルハウス)
不思議と良く釣れるし、バイブレーションに比べバレにくいルアー。

以下は以前ボートでよく使用していたルアー

ワンダー80(ラッキークラフト11g)
浅いポイント、遠いポイントでは最初に使います。リップが無い上、割と重量があるのでぶっ飛びます。沈むのが速いけど、引っ張ると浮いてきます。
上から見ると 〜〜〜と蛇行を描きます。本当に良く釣れるので、かなり信頼しています。以前は品薄だったけど最近は普通に買えるのも嬉しい。
アスリート7S、9S(ジャクソン)
時々バッチリはまることがあります。動きはローリングアクションでキラリキラリと魚の本能に訴えてくれます。
ラパラ5S、7S、9S(ラパラジャパン)
初めてシーバスを釣ったルアー。ボートシーバスデビューした時もこれを使っていい思いをしました。魚がやや沈んでいる時に使います。ただ、飛距離が出ません。それだけが欠点。
レンジミノー7S、9S(バスディ)
ラパラと同じ層を引けて飛距離が出る。夜のストラクチャーゲームで最も出番が多い。しかし、みんな使っているので人より釣れた経験はなし。出張で長崎に寄った時に透明度の高い海で投げてみたが3mくらいの深いところを泳がせることが可能だった。ただちょっとバランスを崩し易いイメージがある。(初期タイプは生産中止になりUへ移行)
T.D.ミノー・スキューバG 7.2cm、8.8cm SP(ダイワ)
バックラッシュのitokawaさんがチーム内で最初に使っていました。不思議とよく釣れます。レンジミノーで釣れるときは、このルアーでも必ず釣れる。でも、このルアーで釣れるときにレンジミノーで必ず釣れるのか?まだ、判りません。
マイティ・シャッド60S(ティムコ)
チームバックラッシュのshimoさんが開発したルアー。泳層は深め。このルアーを使わないがために自分だけ釣れなかった経験を何度もしたルアー。このルアーしか食わない時がある。そんな時はレンジミノー投げても釣れません。小さいサイズと動きの良さと泳層が他のルアーにないと思います。
フラット・ヘッド7g、10g、14g(がまかつ)
昼間の穴打ちに多用してます。マールアミーゴで探りを入れて、魚がいることが判ればこれで丁寧に攻めます。単価が他に比べて安いのも魅力。夜のストラクチャー攻めにも有効。ちなみに陸っぱり時代には、スピニング+3.5gジグヘッドの組み合わせがラパラよりも釣れる印象を持ってました。
マールアミーゴ24g(マリア)800円
昼間に使うメインルアー。シャロー、ストラクチャー、深場と何でもござれ。速いスピードの釣りが出来るのも魅力的。
スキルジグ24g(MGクラフト)
多くのジグはお尻に重心が有ります。しかし、これは頭が重い。それがいいのか良く釣れる。雑誌に詳しく記事が書いてあったので気になっていたのですが、バックラッシュのkobaさんがポンポン釣ったのを見て信用しました。
ラ・フェスタ(マリア)
幅の有るジグです。そのため泳ぎがいいです。フォーリングはスパイラルです。銭洲でカンパチ、駿河湾でカツオ釣ったのもこのルアーです。


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